Dr.TAKAゼミ医学部予備校開校!!
2026年4月2日開校!

皆さんこんにちは!Dr/TAKAゼミ医学部予備校校長の上山です(^^)/
ついにDr.TAKAゼミ医学部予備校が4月2日(木)に開校しました!現在10名弱のやる気に満ち溢れた生徒さんが集まってくれ切磋琢磨し頑張ってくれています。
Dr.TAKAゼミ医学部予備校では、「1日16時間勉強する」をモットーに日々のカリキュラムにも工夫を凝らしており、状況を見ながら日々微調整し今年度受験の志望校全員合格を目指して奮闘しています。
Dr.TAKAゼミ医学部予備校の特徴としては、まず超少人数制であることが挙げられると思います。これは大手予備校にはできない事であり、大きな強みと思っています。
校長の私を始めとしたスタッフが日々家族のように接し、学習の進捗状況を一人一人チェックし必要な指導を行っていきます。こういった体制をうっとおしいと思う人には合わないかもしれませんが、「大手の100人近い人数の中に入るのが苦手」「個別カリキュラムで現在の偏差値に合わせた勉強をしていきたい」など、このような少人数制を求める方にはベストな予備校だと自負しています。
基礎~標準問題の徹底を何より重視する予備校方針

Dr.TAKAゼミ医学部予備校では、基本的には全員が国公立の医学部に合格できるようなカリキュラムを組んでいきます。ですので共通テストや国公立のテストのレベルに照準を合わせています。
共通テストや東大や京大など一部の大学を除いたほとんどの国公立大の二次試験では、とてつもなく難しい問題が出ることは稀です。基礎~標準レベルの問題が瞬時に解ける能力こそが何よりも求められています。
そのため、いたずらに難しい問題集・参考書を使用することは一切しておりません。例えば数学なら黄チャート、化学ならばEXCELの徹底を真っ先にやっていきます。医学部狙いの受験生の中には「医学部なら数学は青チャートでしょ!?」という固定観念を持っている方も多いかもしれませんが安心してください。
皆さんが既に旧帝大医学部に上位合格できる力を持ち合わせているならば別ですが、そうでないならば黄チャートから学ぶことはたくさんありますし、嘘だと思うならばEXERCISESを解いてみて下さい。ほとんどの高校生・浪人生はバシバシ間違えると思います。これをさらっとほぼ全て正解できるのは偏差値で言えば67.5を軽く超える偏差値帯の人だけでしょう。
面接対策にも自信あり!

医学部を始めとした医療系大学の受験では面接を重要視する大学が非常に多いです。
Dr.TAKAゼミ医学部予備校ではどの予備校よりも面接対策を重視し、徹底していきます。受験日当日を迎えるころには“面接の達人”と胸を張って言えるような状態で受験してもらいます。
特訓の詳細は言えませんが、現役医師で校長の私が学生・研修医指導の経験や大学病院で働いた経験などを活かし、画期的な対策を行っていきます。模擬面接も完璧と言えるまで徹底して行っていきます。
面接は学科試験のおまけぐらいに考えている方も多いですがとんでもありません。受験校にもよりますが、びっくりするような点数差を付けられるケースもままあります。それを数学や英語などの学科試験で取り返すのは至難の業です。面接対策は必ず用意周到に行わなくてはいけません。
まだ4月現在では募集の枠もあいておりますので、興味のある方は是非お問い合わせ下さい(^^)/