【注目】Dr.TAKAゼミ医学部予備校に向いている生徒さん3選
少人数かつアットホームな環境で頑張りたい生徒さん

こんにちは!Dr.TAKAゼミ医学部予備校校長の上山です(^^)/本日は、2026年新規開校で大注目の医学部予備校である当予備校に特に向いている生徒さんの特徴を述べて行きたいと思います!
まずは見出しにもありますように、少人数のアットホームな環境で1年間頑張って行きたいという生徒さんに自信を持っておすすめできます。
「そもそも大人数の予備校が嫌い」「スタッフや予備校生全員が家族のように一体となって協力し支え合う環境で頑張ってみたい」など、理由は様々だと思いますが、15名限定の少人数制というのは1年間メンタルを健全に保ち、校長や講師陣、チューターなど全ての人の目が生徒さん1人1人にしっかりと行きわたる理想的な環境と自負しております。
少人数限定というのは大手予備校さんではできないスタイルだと思いますし、そのようなスタイルの方が肌に合っている方は実はかなり多くいらっしゃるのではないかと思っています。
全統模試で偏差値が60に到達しなかった生徒さん

特に55を切ってしまっている場合、基礎的な部分の抜けがかなりあるケースがほとんどです。いわゆる一般予備校の全体授業受講がメインの体制に混ざっても、基礎が抜け落ちているためなかなか成績が上がりつらいと思います。
そういった方は、全体授業のレベルを基礎から始めて、標準的なレベルが解けるようになる(偏差値62.5~65程度)までしっかり引き上げる予備校を選ぶべきだと思います。
また、抜けている部分は人それぞれですので、必要に応じて個別課題をこなしていく必要があります。私たちは1人1人の学力、苦手分野等を予備校全体でしっかりと把握し、必要な学習課題を与えこなしてもらいますので、自身で課題を分析し計画を立てて粛々と実行できる、という事が苦手な方でもDr.TAKAゼミ医学部予備校であれば何をどれくらいやればいいかを指導できますので大変おススメです。
面接や小論文に自信がない生徒さん

これは医学部受験を攻略する上で大変重要な要素です。面接なんて別に重要じゃないでしょ?とおもっている皆さん!面接は決しておまけではありません。
私が受験生のころですら面接によって相当な得点差を付けられ、学科の少しの差であればあっさり逆転されてしまう、というケースは多くみられていましたし、当時よりも面接の重要性が増している昨今では、面接や小論文の対策は必須と言えるでしょう。
Dr.TAKAゼミ医学部予備校では、現役医師でもある校長の私が、直接面接・小論文対策を指導します。実際の現場で医学生指導も多く行ってきた経験も活かし、予備校生全員を“面接の達人”とすべく、厳しくチェックをしていきますので、安心して頂ければと思います。
以上3点のどれかでも当てはまる生徒さんは是非Dr.TAKAゼミ医学部予備校を検討してみて下さい!お問い合わせ頂けましたら校長である私が、迅速かつ丁寧にお話を伺わせて頂きます(^^)/